浮気相手のことを知りたい・調べたい!はじつは危険

2020/07/17 浮気・素行調査
浮気相手

目次

◆wダブル不倫ならなおさら知りたい、浮気相手の家族のこと

◆逆に訴えられてしまう場合も

◆データ調査の現状


 

 

 

 

 

wダブル不倫ならなおさら知りたい、浮気相手の家族のこと

 

 

 

 

 

パートナーの浮気の事実を知ってしまい、そのショックから、

浮気相手に対する怒りや憎しみの感情が湧いてくるのは当然の感情だと思います。

 

 

 

 

 


しかし、ここで感情に任せて行動を起こしてしまうと、

場合によっては浮気相手自身やその家族から

逆に訴えられてしまうケースもあります。

 

 

 

 

 

まったくもって理不尽ではありますが、

何故このような事になってしまうのか?

 

 

 

 

 

そして、こんな時にどう行動すれば良いのか?

 

 

 

 

これらを解説していきたいと思います。

 

 

 

 

不倫関係の清算

 

 

 

 

◆逆に訴えられてしまう場合も

 

 

 

 

 

浮気をしているのは間違いない。

 

 

 

 


多分コイツだ。

 

 

 

 

と相手に確信もなく行動を起こしてしまった場合、

もし間違っていた場合でも

浮気など全くしていない家族に対して、

家庭を崩壊しかねない行為になってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

 

この場合、確実にあなたが損害賠償請求をされてしまう事になります

 

 

 

 

 

たとえ、確実に浮気相手が分かっている場合でも、

浮気相手のパートナーが

 


「そんな事、知りたくなかった」
「知らなければ、家庭が崩壊しなかったのに」

 


とあなたに対して損害賠償請求される可能性も当然あるからです。

 

 

 

 

 


とにかく一人で行動に起こすのはとても危険です。

 

 

 

 

 

浮気をしている当人同士が口裏を合わせて、

 


「そんな事してない」
「証拠もなくそんな言うと訴えるよ」

 

と言われかねないのです。

 

 

 

 

 


そして、その当人同士は常に警戒しながら、

証拠を取られないように接触するようになり、

全く証拠が取れない状態になってしまう。

 

 

 

 

 


もしくは、関係を清算するか、

ほとぼりが冷めるまで会わないようにするかなどの対策をされてしまいます。

 

 

 

 

 


やはり、パートナーの浮気に対して、

出来る最善の策は「言い逃れ出来ない確実な証拠」なのです。


 

 

 

 

そして、我々探偵が浮気の調査をして、確実な証拠を掴んだ上で

浮気相手の素性(勤務先や居住地)などをようやく調べることが出来ます。

 

 

 

 

回りくどいと思われるかもしれませんが、

この方法でないと現在、探偵は調べることは出来ません。

 

 

 

 

それほど、浮気相手の素性を調べるのは慎重を要する行為なのです。

 

 

 

 

 

危険

 

 

 

 

◆データ調査の現状

 

 

 

 

 

※その他に、相手が分かったからと言って

 

 

・電話番号から契約者の調査

 

・メールアドレスから契約者の調査

 

・車のナンバープレートから所有者の情報調査

 

 


といったデータ調査をご希望される方も大変多く問い合わせいただきますが、

 

 

現在、これらのデータ調査は禁止されている為、

データ調査を行う事は控えさせていただいております。