罪悪感から浮気調査を躊躇う人へ、調査は正当な権利です

2020/02/12 浮気・素行調査
悩まないで

 

 

 

◆浮気調査を頼んでいいのか迷っておられる方へ

 

 

 

探偵社に浮気調査や不倫調査のご相談や、依頼をしたいと思っておられる方の中には、

 

本来はご自身が不倫の被害者であるにも関わらず、

拭いきれない罪悪感からか浮気調査を行うことを躊躇(ためらう)される方が

本当に多くいらっしゃいます。

 

 

 

 


・たとえパートナーが浮気していたとしても、その原因は自分にもあるのではないか

 


・浮気調査をした結果、もし、浮気していなかったら、疑ってしまった自分自身に嫌悪感を抱きそう。

 

・探偵に頼んでこっそり探るのは卑怯なのではないか?


 

 

 

 

浮気調査をためらわれる理由の一つに、罪悪感というのがあります。

 

 

 

調査すること自体、悪いことをしているような気がしてしまうというのです。

 

 

 

 

 

しかし、罪悪感を感じなくてもよいのです。

 

 

 

 

不貞行為(浮気や不倫)は民法で定められた不法行為にあたり、不貞行為を行った者は損害賠償の責任が生じるのです。

 

 

 

 

法律でも、浮気や不倫はしてはいけないと、責任を取らなくてはいけないとされているのです。

 

 

 

浮気や不倫をされた事によって受けた自身の心の傷は、

 

未来の希望を絶たれてしまった罰は、

 

対価(お金)を払ってもらうしかないのです。

 

 

 

 

ですから、不貞行為の証拠を掴むためにする浮気調査は、ご自身の権利を守るための正当な行為なのです。

 

 

 


浮気は、時間が解決してくれることはありません。

 

 

 

 


ご自身の未来や、家族(子供)の未来のためにも、浮気調査は行うべきなのです。

 

 

 

差し込む光

 

 

◆浮気問題解決に向けて

 

 

 

 

最初は悩まれていたご依頼者様も、調査結果の生々しい現実を目の当たりにして、

 

 

「これで今後どうするか考えられる」

 

「迷いが吹っ切れました」


「思い切って調査をして良かった!」

 

 

 

と言っていただけます。

 

 

 

 

 

浮気調査を行う事によって

 

 


・話し合いで解決する

 

・パートナーとの決別の意志が固まる

 

・今は何もせずに、いざという時のための証拠の確保

 

・パートナーからの一方的な離婚請求からの立場の逆転


 

 

など、ただ悩んでいた日々から

問題解決に向けての道しるべが見つかるのです。

 

 

 

繰り返し言いますが、罪悪感を抱く必要はありません。

 

 

 

 

浮気調査を行う事は法律的にも認められている行為です。

 

 

 

悩んでいるだけでは、事態は解決しません。

 

 

 

 

一歩前進するためにも、まずは浮気調査で真実を知る事が大切なのです。