忘年会・新年会シーズンに急増!不倫カップルの危険な情事

2019/12/15 浮気・素行調査
飲み屋街

 

◆忘年会や新年会は浮気の口実にうってつけ

 

 

忘年会と新年会シーズンの12月と1月は、不倫カップルが誕生しやすい時期でもあります。

 

 

現在不倫中の男女にとって、12月は“クリスマス”という「会いたいけれどバレたらマズい」大イベントが待ち構えています。

 

 

そこで忘年会や新年会に行くと言いつつ、実は二人が接触している。

 


そんなケースもあります。

 

 

「忘年会に行く」は、浮気の口実にうってつけなのです。

 

 

 

特に多いのパターンは、本当は1次会しか出席しないのに、「2次会、3次会に出る」と言うパターンです。

 


これなら帰りが遅くなっても誤魔化すことができ、長い時間、浮気相手と会うことができるからです。

 

 


また、終電がなくなってしまいサウナに泊まる、カラオケで朝まで過ごすなどとメールで送ってきて、朝帰りする場合は、浮気相手の部屋やホテルに行っているケースもあります。

 


この場合、パートナーが帰って来て、「どこの店で飲んでいたの?」と聞いても、

 

「酔っぱらっててよく覚えてない」、

 


「上司や同僚が連れていってくれたからわからない」

 


などと曖昧な答えが返ってきます。

 

 

こんな行動や言い訳を不審に感じた方は早急に対処しなくてはいけないかもしれません。

 

 

危険信号

 

なぜ「忘年会」と「新年会」きっかけに始まる不倫が多いのか?

 


あと多いのが、忘年会や新年会をきっかけに不倫に進展するというケースがあります。

 

 

◆会社と忘年会でのイメージのギャップに魅了されて

 


職場によって様々ですが、現在は昔に比べて上司に誘われて飲みに行ったり、誘ったりすることも減ってきました。

 


そのため、社員同士の交流は職場内だけという人も少なくありません。

 

 

しかし、忘年会や新年会は、1年のくくりとして、普段よりも参加する人たちが多いイベントなのです。

 

 

その忘年会によって、仕事中の顔しか知らなかった人の“普段と違う顔”を知ることで、意外性を感じて好感をもつようになったり、さらに普段職場ではしない深い話をしたりすることで、お互いの信頼関係が深まったりするのです。

 

 

そして忘年会をきっかけに関係を持ってしまい、そのままずるずると不倫関係に陥る人、忘年会中に別のグループと合流、そのままカップリング成立させる人といろんなパターンがあります。

 


この時期は自分のパートナーの様子に怪しいところはないかどうかしっかり見るようにしましょう。

 



 

結界

◆忘年会での不倫や浮気 4つのチェックポイント

 

 

●昨年より忘年会の回数が増えていないか?

 


●整合性の取れないあいまいな言い訳を言っていないか?

 


●前より帰宅時間が遅くないか?

 


●呑むと帰れなくなるので街で泊まってくると言っていないか?

 

 


もし夫や妻の浮気を疑うような出来事があった場合には、注意が必要です。

 

 


そのまま放置すると、後で取り返しのつかないことになることもあります。

 

 

問題になる前に早めに不倫の芽を摘んでおくことが大切です。

 

 


無料相談だけでも受けていますので、もし心配なことがあれば私たちにご相談ください。

 

 


相談内容は当然秘密厳守で匿名での相談も可能です。

 

 


一人で悩まずにまずは当探偵社にご相談ください。